WhyRead

文脈で保存するブックマーク

「熱量の源泉」を、未来の自分に届ける

ただの「あとで読む」ではなく、「なぜ読みたかったか」をセットで記録。時間が経っても、保存した時の気持ちを思い出せる。

使い方

  1. 1

    ツイートやページから保存

    投稿の Share か Chrome 拡張で保存。記事と、そこに至る紹介元を自動で紐付けます。

  2. 2

    理由と一文を残す

    短い Why メモと、気になった一文を一緒に残します。

  3. 3

    あとで開く

    理由・引用・紹介元が残っているので、読む熱を思い出せます。

PCでもスマホでも、保存した記録は同じように確認できます

開くと、当時の熱量が揃う

「あとで読む」が、読まないになる。

そんな経験、ありませんか?

  • 文脈の喪失

    リストに追加したはいいけど、時間が経つと「なぜこれを保存したんだっけ?」「誰が勧めてくれたんだっけ?」と忘れて、読む気が失せる。

  • 開きっぱなしのタブ

    「あとで読もう」とタブを残し続けた結果、ブラウザが数十〜数百タブに。重くなるし、結局どれも読まないまま閉じてしまう。

  • 散らばるブックマーク

    SNS、チャットツール、メモアプリ、ブラウザのブックマーク……。複数のサービスに散らばった「あとで読む」は、どこに何を保存したか分からなくなる。

  • フローの分断

    別のアプリで開こうとすると、コピペやアプリの切り替えが発生。読書やブラウジングの集中が途切れてしまう。

残した熱量が、読みたくなったときに戻る

きっかけと理由を残し、読みたくなったときに当時の熱量を辿れる。

紹介元と自動紐付けツイート・記事リンクなど
メモも一緒に保存後で読むきっかけを気軽に残せる
見返すと理由と引用が揃う読み返す前に、熱量を辿れる

あとで読む、との違い

あとで読むWhyRead
残るものリンクリンクと、理由と、選んだ一文
きっかけ忘れやすい紹介元と自動で紐付く
保存の流れアプリを行き来する拡張や Share でその場で残す

PCなら、タブを閉じずに保存。

見ているページを Chrome 拡張から WhyRead へ。「なぜ読みたいか」もブラウジングを止めずに残せる。

広告なし。データは売りません。

WhyRead は広告やトラッカーで収益化しません。保存した記事と理由はあなたのもので、第三者に販売しません。

料金

無料ではじめられます。Why と紹介元の紐付けは無料に含まれます。件数の上限は要約を無理なく届けるためです。

無料プラン

理由付きの保存を、まず試す

無料
  • 理由(Why)付きで保存
  • 紹介元の自動紐付け
  • 記事は月100件まで保存可能
  • AI要約は月20回まで

件数の上限は、Why と要約をコスト内で届けるためのものです。

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おすすめ

Pro

熱量が増えたときに

$5/ 月
  • 記事の保存、無制限
  • AI要約、無制限
  • 理由付き保存と紹介元の紐付け
  • いつでも解約できます

有料プランは Stripe によるサブスクリプション決済です。ログイン後にプラン変更が可能です。

今すぐ使える場所

いま使えるのは Web と Chrome 拡張です。

iOS / Android アプリはこれから対応します。

よくある質問

Raindrop や Pocket と何が違う?

整理のためのオールインワンではありません。WhyRead は、保存した「なぜ」と紹介元を残すことに絞っています。コレクションや全文検索が主目的なら、他のツールの方が向いています。

無料でどこまで使えますか?

理由付きの保存と紹介元の自動紐付けが使えます。無料は月100件まで、AI要約は月20回までです。

ログイン方法は?

Google または X(Twitter)でログインできます。

AI要約は何ですか?

保存時に任意で付けられる要約です。記事の全文検索ではありません。無料は月20回までです。

Pro プランはいつ使えますか?

保存と要約の上限なしです。サイト上から Stripe で月額 $5 のサブスクリプションに申し込めます。

熱量を、残そう。

Google・X(Twitter)でログインして、今すぐ使い始められます。

無料ではじめる